千代田区バイク買取、原付スクーター売却

千代田区で不要になったバイク、原付スクーターの買取りの依頼はバイクライフ21まで。

買取りしてるバイクは、原付スクーターを中心に、動かないバイク、古いバイク、大型バイクも買取り対応バイクが多数!

 

 

千代田区で売却依頼、成約があるバイクになります。エンジン始動ありのバイクから、長期放置の原付スクーターなど。乗らなくなったのに税金を払っていませんか?

バイクの長期保管も大変!他社では有料処分、無料処分になる状態のバイク、原付スクーターの買取りもお任せ下さい。

50cc原付スクーターの売却

弊社で見積り依頼、買取成約の一番多いバイクが原付スクーターになります。販売台数が多いので当然ですが、動かない原付スクーター、長期放置、古い原付スクーターも売れる車種が多数あります!バイクの状態が悪く、0円査定になる場合もありますが、無料処分対応もしています。無料処分でもクオカードをプレゼント。※事故車、エンジンの焼き付きは売却不可になる車種が多いです。

ホンダ トゥデイ
ホンダ トゥデイAF61、67
弊社で買取りしてるバイクNo.1はホンダトゥデイになります。売却、見積りの依頼も多い車種ですが、発売からの年月がかなり経過してますので、状態が良い車体は少ないです。成約したバイクの8割は不動車になります。

ホンダトゥデイAF61は、2002年に10万円を切る94,800円(税抜)で販売開始。低価格の理由は中国での生産。ただし、中国生産に伴う品質管理に問題があり、一車種としては異常ともいえる件数のリコール・改善対策が行われている。

エンジンが止まる、始動不良、外装の塗装剥がれなどの問題がある。発売開始から大ヒットし、発売から15年経った現在でも現役で走行してるバイク。最新はAF67のトゥデイになるが、2016年に生産終了が発表された。

 

 

ヤマハ JOGシリーズ
ヤマハ JOG 2サイクル
ヤマハJOGは2番目に見積り依頼、売却の成約が多い原付スクーターになります。基本的にヤマハJOGは全て買い取り対応バイクになります。不動車、長期放置もOK!ヤマハJOGは型式が多数ありますので、売却の金額は型式によって変わり、古くても売る事ができます。
ヤマハの原付と言えばJOGと言われるぐらいのロングセラーバイク。モデルチェンジを繰り返し、2サイクル、4サイクルなど多数のモデル、年式がある。写真はJOGアプリオになります。ジョグアプリオ、ポシェ、ZRなど
ホンダ ディオシリーズ
ホンダ ディオ 2サイクル、4サイクル
弊社での売却の依頼、成約バイクの3番目はホンダディオになります。2サイクルディオは、ライブディオは買取り対応バイクになりますが、初代ディオ、スーパーディオは、実動車限定。4サイクルディオの実動車は買取り対応ですが、エンジン故障は売却不可になります。
ホンダの原付スクーターと言えばディオ。ロングセラーバイクになります。ヤマハのJOG同様、多数の型式、年式のモデルがありますので、型式によって査定金額も変わります。写真は2サイクルのライブディオになります。
スズキ レッツシリーズ
スズキ レッツ、レッツ2、レッツ4
弊社での売却の依頼、成約してるバイクの4番目はスズキのレッツシリーズになります。2サイクル、4サイクルありますが、どちらも買取り対応車種。写真は4サイクルのレッツ4になります。4サイクルのレッツはエンジントラブル車は売却不可になる場合があります。

スズキレッツ4は2004年に環境規制(排ガス)に対応したレッツ2の後継として販売された。車両価格も9万9800円と10万円を切っており、丸みを帯びたデザインになり、女性に人気の車種。レッツ4にはバスケットが標準装備されたレッツ4パレット、レッツ4バスケットもある。2004年の販売から2015年の生産終了まで度々、改良が行われてる。

その他の買取り成約バイク

5 ヤマハ ビーノ
6 スズキ アドレスシリーズ
7 ホンダ スクーピー
8 ホンダ ズーマー
9 Sym Xpro
10 ホンダ スーパーカブ、リトルカブ
11 スズキ アドレスV50

 

 

原付2種(排気量50~125cc)の売却

原付2種バイクの売却依頼、成約も多いです。原付2種は各メーカー、多数のモデルがありますので、全ては記載できませんが、以下は弊社でのバイク売却依頼、買取成約の多い車種になります。

スズキ アドレスV125
スズキのアドレスV125
売却依頼が一番多い、原付2種はアドレスV125になります。スズキのヒット車になりますので、登録台数も多いです。2サイクルのアドレスV100、110も売却依頼は多いですが、古い型式になりますので、状態が悪い場合は売却不可になります。アドレスV125、110などの4サイクルアドレスは、買取り強化バイクです。
アドレスV125はアドレスV100の後継機として2005年に発売。発売からビックヒットとなり、125ccクラスで人気NO.1になる。
年式により多数のモデルが存在し、国内生産、台湾製が存在する。また、アドレスV125、V125G、V125S、V125Sベーシックなどがある。

 

 

ホンダ リードシリーズ
ホンダ リード90、100、110、125
2番目に買取りしてる原付2種はリードシリーズになります。2サイクル、4サイクルのモデルがあり、排気量も多数あります。古い2サイクルのリード90、100は状態が悪くてもOK!不動車も大丈夫です。4サイクルは全て買取り!動かなくても、状態が悪くてもお問合せ下さい。
ホンダの原付スクーターの中でも上級モデルになるのが、リードになります。大きな車体が特徴で、排気量も50、80、90、100、110、125があります。4サイクルのリード100は中国生産、リード125はベトナムでの生産になります。

 

 

ヤマハ アクシス100
ヤマハ アクシス90、100、125
3番目に売却の依頼、成約の多いバイクになります。排気量は50、90、100、125があり、グランドアクシス100は買取り強化中のバイクになります。状態が悪くてもOK!排気量50、90、125も対応していますので、是非、無料査定をご利用下さい。
アクシスは排気量50、90、100、125があり、最新のアクシスはアクシストリート(排気量124cc)になる。アクシス50、90、100は2サイクルになり、現在は生産されてない。アクシス100は、台湾ヤマハで生産されてものを正規輸入で低価格販売。軽量のボディーに12インチホイールを装着。
ホンダ スペーシー100
ホンダ スペーシー100、125
4番目に売却の依頼、成約の多いバイクになります。排気量100、125は買取り強化してるバイクになります。不動車、長期放置でも売れます!書類紛失、カギなしもOK!走行距離も関係なし、シート破れ、パンクなどもOKです!
2003年にホンダから発売される。製造は中国の五洋ホンダで行われ、ホンダが輸入する形で国内販売。100ccの排気量で空冷4ストロークエンジン。スペーシーには排気量50、80、100、125のシリーズがある。スペーシ100の発売価格は19万9千円。

その他の買取成約バイク

5 ヤマハ シグナスX、125
6 ヤマハ アクシス90、100、125
7 スズキ アドレスV100
8 ホンダ PCX
9 ホンダ スーパーカブ70、90
10 Sym グランドディング125、Xpro100
11 ベスパ 100、125

 

1.買取りの平均価格帯について

買取の平均価格帯は、バイクが買取りできる状態の価格です。事故車、エンジン異音、焼き付き、外装の状態が極端に悪い、サビサビ多数などの状態は含まれません。

買取の平均価格帯は、買取りしてる車種の型式が全て含まれてます。新しいモデルは高額買取りになっています。

 

2.廃車手続きについて

書類紛失、他県登録ナンバーのバイク買取、廃車手続きも完全無料で対応。廃車手続き完了後に書類を郵送なので安心。陸運局での廃車手続きも無料です。自賠責保険の解約にも対応。